THE STORY OF ENGLISH終わらず

残念です。

みなさんにとってはどうでも良いことです(笑)。「THE STORY Of ENGLISH 」初の一冊(130ページ)の訳終了を達成した生徒になるかと思っていましたが、数ページ及ばず122ページ止まりでした。
高校3年生で、2月25日の二次試験が終わり2月末まで来てくれましたが、あと8ページ足らずでした。

後は、可能性のある生徒二人に期待します。
このテキストは既に絶版になっていて、その上、去年コピーしての使用も禁止されましたから、新たに入る生徒はいませんが、今現在中3で62ベージ、高1で44ベージまで来ている生徒が今のままのペースでいけば、十分に達成可能です。
恐らく、本部では何十人もの生徒さんが達成していると思われるので、せめて一人だけでもという本人達にとってはどうでも良いことに期待を託しております(笑)。

新しい教材は、「BRITAIN TODAY 」です。
http://cengagejapan.com/elt/JapaneseFourSkills/page/?no=12235178445mjsl 以下のような英文から始まります。
A mediaeval proverb offered, ‘Tell me where you’re from, and I’ll tell you who you are.’ In the 21st century, does that proverb still ring true?
‘Being English used to be so easy,’ journalist Jeremy Paxman argues in his 1998 study The English, A Portrait of a People. ‘They were one of the most easily identified peoples on the earth, recognized by their language, their manners, their clothes and the fact that they drank tea by the bucketload.

 

まだ入っている生徒はいませんが、今月か来月初めには導入する生徒がいますから、今度の教材では最初の生徒から1冊終らせたいですね。
 

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第3回英検一次試験結果

第3回英検一次試験の合格者が出揃いました。下記が合格者の学年です。

 

準2級:中2、中2

3級:中1、中1

4級:中1、小4

5級:小4

 

今回は最年少記録(当教室の)が出るほどに特別早い時期の合格者はいませんでしたが、まずまずの結果だったと思います。

3級以上は二次試験がありますので、まずは合格目指して頑張って欲しいです。ばっちり二次対策を行いましたから大丈夫ですね。!(^^)!

そして無事に合格出来たら、来年度6月か10月の検定で次の級を狙ってください。

 

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新年度からの小学校英語

各地域によって異なると思いますが、新年度から、小学3、4年生で月に2回程度、歌やゲームで英語に楽しむ「外国語活動」がスタートします。5、6年生は、これまで週1回だった授業が月に1、2回増えるそうです。2020年度からは小学5、6年生での英語の教科化が柱となるそうで、それを見据えた措置のようです。

以下はネットから引用させて頂いた2020年度からの具体的な内容です。

 

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現在は小56で外国語活動として年間35単位時間(週1コマ程度)実施されていますが、2020年度からは34で年間35単位時間、小56で年間70単位時間の実施が予定されています。またこれまでは扱う語数の規定はありませんでしたが、今後は小学校の間に600700語程度にふれると定められました。ただし、今回の改革で重視しているのは、ふれる語数を増やすこと以上に、「聞く・話す力のレベルを高めること」です。

 

具体的に授業では何をするのでしょうか?


まずは小34の外国語活動。こちらは例えば「自分や身の回りのことについて質問したり答えたりすること」などが目標です。先生から「What sports do you like?」と聞かれたときに、生徒自身が「I like soccer.」と答える、といった内容です。これは、これまで小56で行ってきた外国語活動と同じ方向性です。

大きく変わるのは教科化される小56です。より多くの表現を使って、会話を続けられるようになることを目指します。
変化のポイントは3つ。

会話を続けることを目指す。
例えば「What do you want to be?」と聞かれて、「I want to be a florist.」と返す。従来の外国語活動はここまででしたが、小5から始まる英語の授業では、さらに「Why?」という質問に対して、「I like flowers.」と答えるなど会話を続けることを目指します。

授業で扱った表現を「定着」させる。
会話を往復するためには、そのとき習っている表現だけでなく、過去に習った表現も組み合わせる場面も出てきます。その際に適切に会話を続けるために、その場限りではなく、習った表現をしっかり「定着させる」ことが必要になります。

一人ひとりに成績がつく
教科になる、ということは成績がつくということ。どのように成績がつくのでしょうか?
「主体的に取り組む態度」「思考・判断・表現」「知識・技能」を「パフォーマンス評価」と「活動観察」により評価する、という方針が出されています。つまり、ペーパーテストだけではなく、実際に話すようなテストも行われることが予想されます。
また普段の授業に積極的に取り組むことも、「活動観察」として評価されます。

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中学校の英語教育はほとんど変わらず、小学校から早く始めるだけでは、全く効果は期待できないでしょう。語学学習は早くから始めた方が良いという考えは正解ですが、そのやり方が間違っていたら全く効果はないのは明らかです。

楽しいゲームや歌と簡単な会話のロールプレイングを行うことで、英語が好きになってくれさえすれば、私としては十分です。それだけを期待しています(笑)。

 

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センター試験にムーミンが登場!

何かと波紋を広げているセンター試験でのムーミン問題ですが、以下のような問題でした。

大学入試センターは16日、「知識・思考力を問う設問として支障はなかった」とした上で、「出題の場面や条件を一部単純化したことについては指摘を踏まえ、今後の問題作成に当たって一層留意していく」との見解を出した。

 

在日フィンランド大使館の広報担当者は「ムーミンが注目されることはうれしい。作品でもはっきフィンランドとしているわけではない。ムーミン谷は物語を愛する皆さんの心の中にある」とコメント。

 

読売新聞の編集手帳では、「昭和の半ば、ムーミンを日本に紹介した北欧文学者、山室静さんの文章を読み返してみた。作者トーベ・ヤンソンについて翻訳本のあとがきに書いている◆<フィンランド生まれであっても、民族的にはスウェーデン人の系統です…スウェーデン語を使って育ち、少女時代をすぎると、スウェーデンにいって教育を受けました>中略◆原作に地域の記述はないという。ヤンソンさんも山室さんもすでに鬼籍の人だが、この設問をどう思うだろうと考えずにはいられない。」

 

当初は支障はなかったとコメントしている大学入試センターだが、検証し直すそうです。さて、どうなることでしょうか?

 

因みに、私個人の見解としては、適切ではなかったと思います。

でも、子供の頃、楽しみでよく見ていたムーミンが、この問題で再び注目されるきっかけとなれば嬉しいですね。(#^.^#)

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明けましておめでとうございます。

明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願い致します。(^v^)

 

2018年も2週間弱が経過しましたが、今年のa New Year resolution(新年の決意)は「サボらない」ことにしました。

以下は、今現在の思いつくやるべきことです。

 

「かとけん通信」を復活させる。

このブログ記事をそのまま引用しているだけですが、4年くらい発行していませんでした。コピー&ペイストするだけだから、時間もかからないのですが、「ブログと同じ内容だから要らないな」と勝手に決め付けていました。しかし、全員の方がブログを見られている訳ではありません。読まれるか読まれないはおまかせして、紙の新聞としてお配りした方が良いかと思い復活させることを決意しました。

9日火曜から徐々に配り始めています。隔月が目標ですから、このブログも余りサボらないようにしないと載せる記事がありませんね(笑)。

 

「近況報告と今後の指導方法のお知らせ」を年に2回郵送する。

こちらも長い間送っていませんでした。メール、LINEでのやり取りが頻繁にされるようになり、その都度気になったことや、お願い等をお伝えしてきました。また、お母さま方からの質問や要望もたまにメールでありますので、それにも応えてきています。だから、近況報告は十分にやっている気になっていて、わざわざ郵送するまでもないと決め付けていました。

しかし、これも同じく100%漏れなく全員の方とメールでやり取りしている訳ではなく不公平でしたので、復活させることにしました。本部やネットワーク教室の先生方はもっと頻繁に送られているかと思いますが、取りあえずは2回とさせて頂きます。

時期としては新年度が近い年明け早々の1月と1学期と2学期の間の8月にしようと思っています。こちらも徐々に郵送(一部手渡し)し始めています。

 

 

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なぜ教科書にYes,he is. No, he's not.(he isn't.)が出ていない?

今更ですが、中学校の教科書にIs he~? Yes, he is. No, he isn't.といった表現が出ていないことに気づきました。気になったらすぐに訊いてしまう私ですから(笑)、東京書籍にメールで訊いてみました。

 

「中1の教科書に、Is he~? Is she~?とか、その答えのYes,he is. No, he isn’t.が出てきません。見たところ中2、中3でも出てきていませんが、どういった理由からでしょうか?塾などに通っていない生徒はYes,he is. No, he isn’t.といった表現を知らないまま高校生になってしまいますが。」

 

以下が東京書籍からの回答です。

お世話になっております。
お問い合わせの件ですが,関係部署に連絡いたしましたところ,
次のような回答でございましたので,報告申し上げます。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
(回答)
平素より弊社教科書をお使いいただき,ありがとうございます。まずは,返信が遅くなりましたことをお詫び申し上げます。
 ご質問いただいたhe [she] is の疑問文とその応答文について回答いたします。疑問文(Is she ...?)の形については,1年p.76 本文6行目や3年p.84 本文4行目に掲載しておりますが,応答のYes, he [she] is. や No, he [she] isn’t. という表現はご指摘のとおり掲載がありません。
 be動詞の文で応答する場合はYesやNoのあとに肯定または否定の主語・動詞をつけるというルールはp.24(Yes, I am.)やp.26(No, I’m not.),p.32(Yes, it is. / No, it’s not.)ですでに学んでいるので,he [she]の場合の説明をする必要はないと判断いたしました。しかしながら,説明はなくとも本文あるいは練習問題などで文字として掲載しておくほうがより丁寧だと思いますので,ご意見については真摯に受けとめ,次期改訂版の編集作業の参考にさせていただければと存じます。
 この件あるいは別件につきましても何かご不明な点やご指摘等ございましたらお聞かせいただければ幸いです。この度は貴重なご意見を賜り,誠にありがとうございました。今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
回答は以上となります。
よろしくお願い申し上げます。東京書籍 教科書質問箱係

 

ご丁寧な回答で、とても嬉しかったですね。!(^^)! 理由も分かり納得できました。

 

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例題3問を解いてもらいました!

中高生のほぼ全員に、先週の例題3問を解いてもらいました。解くという程たいそうな問題でもないですが。

当教室の結果は残念ながら全問100%の正当率ではありませんでした。
例題1は87%
例題2は87%
例題3は100%
でした。

間違えた原因は、例題1はただ単にちゃんと読んでいないから、例題2は「愛称」という言葉が分からないからではないかと思いますが、例題1と3は落ち着いて問題を読めば、中学生以上の日本人ならば誰でも正解出来ると思いませんか?

この問題を知ったのは、先月末の中日新聞一面の中日春秋からです。
二人の中学生が同じ新聞を見て知っていました。新聞を読んでいる中学生もいることを知って妙にホットしました(笑)

今の時代は新聞を取っていない家庭も増えてきていますが、紙の新聞にはインターネットのニュース記事、または新聞のインターネット版にはない良さもありますから、これからも読み続けたいです(^O^)

中学生約60%、高校生約70%の正解率は、大きな問題だと思います。せめて、私が指導している生徒たちは、この程度の問題ならば正解できるようにさせなければいけない、と強く感じた記事でした。

 

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驚きの読解力のなさにびっくり!

驚きの記事が出ていました。なぜこんなにも簡単な文章の読解が出来ないのかが理解出来ないレベルの間違いです。余りにも深刻ですね。

現在、一部の小学生に国語を教えていますが、毎回音読をして、暗記、読解問題も2か月に1度は行っています。ウザワの国語を習っている生徒には、こうなってもらいたくないですね。いや、絶対にならないはずだ。

やらせるのが怖いですが()、試に私の教室の中高生にもやらせてみようと思います。結果は来週のブログでお知らせ致します。

以下は引用した文章です。

 

主語と述語の関係といった「係り受け」など、文章の基本的な構造を理解できていない中高生が多くいるとみられることが、国立情報学研究所の新井紀子教授らの研究チームによる調査で分かった。新井教授は「読解力が不十分だと社会生活を送る上でも大きな影響が出る」と懸念している。

【例題1
「幕府は、1639年、ポルトガル人を追放し、大名には沿岸の警備を命じた」
1639年、ポルトガル人は追放され、幕府は大名から沿岸の警備を命じられた」
問:上の文が表す内容と下の文が表す内容は同じか、「同じである」「異なる」のうちから答えなさい
※出典:東京書籍(株)中学校社会科教科書「新しい社会 歴史109P」 正解は「異なる」で、この問題の正答率は中学生が57%、高校生は71%だった。

【例題2
Alexは男性にも女性にも使われる名前で女性の名Alexandraの愛称であるが、男性の名Alexanderの愛称でもある」
問:この文脈において、以下の文中の空欄にあてはまる最も適当なものを選択肢のうちから1つ選びなさい
Alexandraの愛称は(  )である」
1Alex (2Alexander (3)男性 (4)女性
※出典:開隆堂出版(株)中学校英語科教科書「Sunshine3」 

正解は「(1Alex」で、中学生の正答率は38%、高校生の正答率は65%。

【例題3
「仏教は東南アジア、東アジアに、キリスト教はヨーロッパ、南北アメリカ、オセアニアに、イスラム教は北アフリカ、西アジア、中央アジア、東南アジアに主に広がっている」
問:この文脈において、以下の文中の空欄にあてはまる最も適当なものを選択肢のうちから1つ選びなさい
「オセアニアに広がっているのは(  )である」
1)ヒンドゥー教 (2)キリスト教 (3)イスラム教 (4)仏教
※出典:東京書籍(株)中学校社会科教科書「新しい 地理」36P 

正解は「(2)キリスト教」で、中学生の正答率は62%、高校生の正答率は72%だった。

 

新井教授は近年、人工知能(AI)の情報処理能力が大きく進歩していることに触れ「将来、仕事を奪われないようにするためにも、子供たちの読解力の底上げにつながる支援が必要だ」と話している。

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Japan Timesを使ったライティング

先日の本部セミナーで教えて頂いたJapan Timesの記事を使ったライティングを始めています。英検の3級、準2級、2級でもライティングが入ってきているので、その対策のためでもあります。

これまでも一斉訳の際に、下記ような英文記事を使っていましたので、それをそのまま使うことにしました。一斉暗記、単語テスト(本部では暗記と単語テストをしていません)を終えた後に、5分位の時間を与えて書いてもらっています。

初回は、どの生徒も1〜2文しか書けませんでしたが、2回目になると、4〜5文くらい書けています。更に回を重ねていけば、もっと増えていくことでしょう。!(^^)!  

以下が教材として使った英文記事です。

 

London toy store Christmas list stacked with AI, robots      October 27, 2017

英クリスマス商戦、「AI玩具」が人気

Tyler the Playful Tiger, who roars, purrs and moves during play is among a group of animatronic toys tipped to be the most in demand for Christmas, according to the world’s oldest toy shop./

Hamleys toy store, where Britain’s Queen Elizabeth once bought toys for her children, thinks that “toy-telligence” toys will be the big hit of 2017./The toy shop’s annual top 10 list for Christmas features many toys that use artificial intelligence or robotics. / Tyler sells for£135 and responds when you talk to him./

 “There is definitely a technology influence coming through in toys ... it has become very sophisticated,” Hamleys head buyer Victoria Kay said on October 12th. /“These toys learn and develop.” /

“I prefer toys that talk back to me,” said six-year-old Lilly Hulkes Dudman, hugging Tyler the Playful Tiger in the 136-year old shop in London’s West End. /

 

生徒のライティング(中2)

I'm interested in Tyler the Playful Tiger because it will be fun. 

So I want to buy it. But it is a an expensive toy.

I think that I will try to get much money until Christmas.

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本部セミナー&懇親会&教え子との再会

10月15日に毎年恒例の東京本部のセミナー&懇親会に参加してきました。今年は少し少なめで私を含めて13人のネットワーク教室の先生方の参加でした。

日々進化しているウザワシステムだけあって、今年もかなりの進化があり、今現在の最良の指導法を教えて頂くことが出来ました。まだ体験されていない皆さん、楽しみにお待ちください(^O^)。

中高生は定期テスト中なので、小学生に新しい指導法の一部を火曜水曜に導入してみましたが、非常に良い感じでした。
小3から小5の個別の訳は、競争しながら嬉々としてやってくれたので、今以上に自立心を養えると思います。
進んでいる小学生のための新しい教材、Speaking Practice, Read and Answerも楽しみです。

しかし、鵜沢先生の衰えることのない探究心にはいつも感服させられます。私も少しは見習って探究しないといけません。いつまでも鵜沢先生がいらっしゃる訳ではないから。

セミナー後は、夕食を頂きながらの懇親会でした。美味しい料理を食べられるだけでなく、本部のスタッフの方、ネットワーク教室の方とも親しくお話しできるから、セミナー同様に楽しい一時です。

そして、こちらも毎年恒例ですが、有志だけでの二次会です。今年は7名でした。皆さんの本音が聞けるから、この二次会も貴重ですね。本音の内容は秘密です(笑)。

翌日は、4時から5時30分まで授業見学をして、セミナーで教えて頂いた指導法をしっかりと確認チェック出来ました。
その後は、津田塾大4年の教え子との夕食会でした。就職も23区内に決まり、すっかり大人になっていました。
生徒時代は全ての中学教材を1ページも残さないで終えた数少ない生徒の一人でした。ほとんど間違えないから、調子に乗って文法教材JACKを毎回8ページづつ(普通は2ページ)宿題に出していました。
でも、実際にはかなり大変だった事実が発覚しました(笑)。彼女曰く「1日では終わらないから2~3日かけていました。ウザワは宿題がこんなにも沢山あるんだな~と思っていたけど」他の生徒も同じだと思っていたみたいです。
そんなに大変だったとは露知らず、謝りましたが「お陰さまでとても鍛えられて良かったです。」と返してくれました。嬉しいことを言ってくれますね😢💦

と、こんな感じで今回もとても充実した有意義な2日間でした。やはり翌日に見学するのがベストと感じました。

早くも来年のセミナーが楽しみですが、その前に教えて頂いたことを上手く使いこなして生徒の英語力アップに繋げないといけませんね!(^^)!

 

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鵜沢戸久子
実例に沿った説明で非常に具体的に分かりやすく書かれていて、ウザワシステムのことを知らない方でも、良さを分かって頂けるのではないでしょうか。
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